投資信託をスタートしました

投資信託といっても、本当に小額からできる投資とあったので、私のようなズボラな性格でもできるかなと思い、投資信託をスタートさせました。本当の意味で、まだ知らなかったのですが、投資信託のことを母に言うと、「大丈夫なの?」と心配されてしまったのです。投資をするだけの予算はなく、小額でできるからというファンドだったので、ただそれだけと母に言うと、今は簡単になっていいわねと言われました。

ネット銀行もあって便利

私は、インターネットで投資信託のことをもっと調べてみました。初めての投資信託だから、知っておいたほうがいいかなと思ったからです。すると、ファンドといってもいろいろ種類があり、証券会社、銀行、郵便局、などといったちょっと私とは縁遠い感じがするところが扱ってうるとあって、ネット銀行の投資信託は大丈夫なのかなと自分でも不安になってきました。

電話で直接聞いてみると、わりと親切に教えてくれて、投資信託の安全性や危険性も説明してくれました。軽い気持ちの投資ですが、これをきっかけにちゃんと貯金もして、投資信託を利用して増やしていくのも方法かなと思いました。現在はネット銀行の小額でできる投資信託で精一杯ですが、目的が見つかったようで少しだけ嬉しくなりました。

インターネットがあるならオンラインで取引できる

投資信託を利用するようになって、とても嬉しいことばかりです。今まで貯金をしても定期貯金をしても金利も少ないし、貯める楽しみが薄かったのですが、この投資信託を知って、考えが変わりました。

私が投資信託を始めたのは、同じ同僚の人から教えてもらったからです。この不況という波の性で、面白いこともなく何かつまらない日が続きました。ところが、投資信託を始めた同僚が、「やった」と嬉しそうに通帳を見て言っていたので、何かあるのかなと聞くと、配当金が出たと喜んでいるのです。

投資信託をしていて、毎月の決算のファンドだから、少しだけど配当があるそうです。ちりも積もれば山といいますが、定期貯金をするなら、投資信託で少しずつでもお金を増やすことができれば嬉しいでしょうと教えてくれたのです。